コスタリカ タラス(ハニープロセス)
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コスタリカ タラス(ハニープロセス)

SANWA COFFEE WORKS

通常価格 ¥1,572 セール価格 ¥1,572

単価 per 

挽き目

[2021.07.08 更新]


【ハニープロセスらしい甘酸っぱさ】


■オススメ出来る人

  • 程よい飲みごたえホットコーヒーを探してる人
  • カリブらしい少し渋みのある甘酸っぱさを楽しみたい人
  • ハニープロセスラバー

■オススメ出来ない人

  • ホット以外の飲み方がメインな人
  • 酸味や渋みを極力排除したい人
  • 沸騰近い温度で淹れたい人

■味わいについて

コーヒー豆の味わいは『①生豆の特徴×②焙煎レシピ』で決まります。

①コスタリカ[honey process]の特徴
酸味に特徴のあるリンゴのような味わいがメイン。
少しとろみを感じるような質感と甘みがハニープロセスらしい。

②焙煎で浅煎りにしたコーヒーの特徴
コーヒー豆を焙煎で深く焼くほど果実のような酸味や甘みを失い、カラメルのような苦味や甘さを獲得していきます。
コスタリカは浅煎りに焼き上げており、コーヒー豆の特徴を活かした甘酸っぱいテイストを目指してバランスをとっています。

③①と②から言えるコスタリカタラス[honey process]の特徴
少しワイルドとも感じる甘酸っぱさが特徴。
序盤のとろみを感じる質感から、低音になってくると渋さも落ち着いてサラリと甘いコーヒーへの変化も面白味の一つです。
素直な甘いコーヒーと言えるタイプではないため、若干人を選ぶ味わいかと。


■ミルクとの相性

ミルクとはあまり合わないタイプです。
ただし、エスプレッソにしてラテにするのであれば調整次第でバランスが取れると思います。


■アイスコーヒーに向けとしてはどうか

アイスにすると渋さや酸味が目立ちやすいため不向き。
水出しであれば美味しく飲めるが、それでも渋さが出るかと。


■味わい・ブレーバーを例えるなら

  1. グリーンアップル
  2. グレープフルーツ
  3. アメリカンチェリー

■その他

万人にオススメなタイプではありません。
味わい自体はとてもハニープロセスらしい、コスタリカらしい甘酸っぱさ。
浅煎りながらホットドッグやピザのような重めのフードと合わせても十分楽しめる飲みごたえが魅力です。
ドリップするときはお湯の温度は85℃程度まで落としたほうが◎

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